はじめまして。

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アイデアビジネスコンサルタントの
阿部 久と申します。

私は40年間にわたり、特許業界に従事し、
特許・意匠・商標の出願はもとより、
発明発掘、発明試作・商品化相談などのコンサルティングを行ってきました。

企業の知財部関係、個人発明などから依頼された、
電気、エレクトロニクス、機械、日用品等あらゆる分野の発明及び意匠、商標を手がけてきました。

手がけた特許・意匠・商標の出願件数は約3500件になります。

これを読んでるあなたは非常に運がいいのです。

実際に特許・意匠・商標などの知的財産の業務に携わってきた人間が、
どうやったら従来技術や登録例を調査できるか、
また、弁理士に依頼しないで自分で特許・意匠・商標の出願して知的財産権を取得することができるか、
また、どうやったらをこの知的財産権をお金に変えることができるかを研究し、実践してきました。

この経験をあなたにお話し、あなたのアイデアを効果的にお金に変える有効な方法を公開します。

推薦の言葉をいただきました

かかった費用は印紙代だけですんだので、残りの金で試作品を作り、売り込みの準備をしています

発明家 佐藤 忍様

この特許・意匠・商標の出願マニュアルには他とは違う圧倒的な違い(強み)があります。
発明が趣味で10件以上の日用品のアイディアをストックしています。
これをお金に変えるには特許・実用新案または意匠出願して権利化する必要があることは分かっていました。

しかし、弁理士に依頼すると手数料だけでも1件30万くらいかかると聞き、
売れるかどうかわからいないのに、到底そんな費用はかけられません。
 そんなとき、ある発明グループで阿部さんと知り合いました。

そこで、「アイデアでお金を稼ぐマニュアル」の特許出願方法を見せてもらい、
その実物見本を真似することにより、たちまちに特許出願書類を作成することができました。
途中、願書及び請求項の書き方でわかなかったことをメールで質問することですぐ解決でき、
出願にこぎつけることができました。

かかった費用は印紙代だけですんだので、残りの金で試作品を作り、売り込みの準備をしています。

自分で書類を作成し、全く直しはなく、無事出願できました

主婦発明家
島田 八重子(仮名)様

介護用品のアイデアをいくつか持っていますが、
このアイデアで収入を得るための具体的方法がわかりませんでした。

婦人発明家のグループの人たちにも相談しましたが、
みんな権利化や先行技術調査に悩んでいました。

阿部さんにこの特許・意匠・商標の出願マニュアルを教えてもらいました。
まず、電子図書館(自宅のパソコンでできる)で先行技術を調査し、
類似のものがないことを確認し、実物出願見本を見ながら、
分からないところを電話相談しながら自分で書類を作成し、出願にいたりました。

書類は特許庁に持参してチェックしてもらいましたが、全く直しはなく、無事出願できました。

無駄な出願をせずにすみました

会社経営者
中村 豊様

私はインターネットビジネスの会社を経営していますが、
社名を商標登録したいと思っていましたが、
社名が商標登録できるかどうか全く知りませんでした。

弁理士に依頼しようかと思い、料金を聞いたところ、
先登録商標の調査費用を含めて6万円程度かかるとのことで、
躊躇していたとき、この「アイデアでお金を稼ぐマニュアル」を見せてもらいました。

商標出願マニュアルで、自分の会社の業種から使用する商品(役務)を判断し、
この商品に会社名を商標登録することにしました。

そして、調査マニュアルでその商標の称呼検査を行い、
先登録があるか否かを検索したところ、類似商標は登録されていないことが分かりましたので、 商標出願マニュアルの実物見本を見ながら自分で出願書類を作成して商標出願しました。

商標出願は、商品(役務)の選び方や、先登録商標の調査方法がわからないと、
無駄な出願をしてしまいますが、このマニュアルでは
調査マニュアルで簡単に先登録調査ができ、
また、解説付きの実物見本で全くの素人でも簡単に商標出願することができました。

私がこのサイトを立ち上げた理由はとても簡単です。

近年、国内の特許出願件数は30万件前後で、
そのうち個人発明家の出願は数万件あると思われますが、
特許されてお金を稼げる特許はほんの一握りです。

その理由は、アイデアでお金を稼ぐポイントを知らないで、
無駄に労力とお金を費やす方があまりにも多いからです。

特に、調査をしないで出願することで、無駄な出願をしたり、 あるいは出願を弁理士に依頼する(手数料だけで20~50万円かかる)ことで
多額の初期費用を費やしてしまう方が多いのです。

正しいアイデア活用方法を実践すれば、
無駄な労力と費用を使うことなく、
アイデアを最も効果的にお金に変えることができます。

その方法とは

アイデアをお金にするには権利化(特許・意匠・商標の出願)が必要ですが、出願に先立って、すでに公知の技術やすでに登録されている意匠や商標を調査します
公知技術や登録されている意匠や商標がないと分かったら知的財産権として権利化します
「発明」: 特許出願し、特許権を取得します
「物品のデザイン」: 意匠出願し、意匠権を取得します
「商品や業務のネーミング」;商標出願し、商標権を取得します
これら、特許権、意匠権、商標権は、知的財産権と総称されます
この出願にお金を使わないようにするため、弁理士に依頼することなく、自分で出願書類を作成します
出願が終わったら、自身での事業化またはスポンサーを見つけて権利の売り込みなどにより、そのアイデアをお金に変えます

以上の3つの方法をこの「アイデアでお金を稼ぐマニュアル」で分かりやすく解説します。
この「アイデアでお金を稼ぐマニュアル」は次の3つのマニュアルからなっています。

  1. 調査マニュアル
    すでに公開されている技術や、登録されている意匠、商標を手持ちのパソコンで簡単に調査できる方法を解説します
  2. 出願マニュアル
    ● 特許・実用新案
    ● 意匠
    ● 商標
    の出願を自分で行う簡単な方法を解説します。
  3. 商品化マニュアル
    権利化した特許・意匠・商標を使用して実際にお金を稼ぐ方法(自分で商品化、権利を使用するスポンサー探し)を解説します。

調査マニュアルにより
たった一日で調査完了

パソコンさえあれば、特許庁の電子図書館を使って
先行技術やすでに登録されている意匠や商標を調査することができます。

自宅のパソコンによりたった1日で、
これらの調査を行う方法を覚えられます。
指定する箇所をクリックするだけで複雑な操作はいりません。

工業所有権・研修館が発行する電子図書館ガイドブックは複雑すぎて理解が困難ですが、
基本的な調査は私の提供するマニュアルで充分です。
この調査を行うことにより、無駄な出願を省くことができます。

発明の先行技術(公知技術)調査や、
意匠・商標の先登録調査をしないでいきなり出願し、
お金の無駄使いする人が多いのです。

これは簡単な調査方法を知らないためです

出願マニュアルによりいよいよ自分で出願

調査の結果、先行技術や先登録がなければ特許又は意匠あるいは商標の出願をします。
私の提供する「出願マニュアル」では、
出願書類の現物を見て真似すれば誰でも簡単に特許・意匠・商標の出願ができます

私は、企業や個人の特許を3500件以上、
意匠・商標を数100件手がけてきました。
そこで、自分で書類を作成して出願するには
どんな方法が最も効率がよいかを研究してきました。

特許出願方法の情報としては、特許庁のホームページ、
発明協会その他が発行する特許出願方法の解説書、
ネット情報など多数のマニュアルが氾濫しています。

しかし、これらを見るにつけ心のなかではいつも、
「これを見てどれくらいの人が実際に自分での出願を達成できるだろうか?」
という疑問がつねにありました。

それはなぜか?

あなたは、発明、意匠、商標などの知的財産に興味があるからこそ、
書籍やネット情報などで勉強されていることと思います。
それなりの専門家の執筆したものなので参考にはなります。

しかし、これらの書籍やネット情報を読んで理解できましたか?
そして、これにより、に基いて実際に出願ができましたか?

これらの著者はこの分野の専門家ではありますが、
実際に自分で出願書類をつくって出願し、権利を取得した経験の持ち主ではありません。

したがって、理論的なことは詳しいのですが、
主婦発明家や町の発明家がどんなことで困っているのか理解できず、
実際の出願について簡単なことを教えることができないのです。

出願マニュアルをたくさん読むより
実際の出願見本を見ることが特許・意匠・商標の出願の早道

よいアイディアを持ちながら、ほとんどの方は出願の仕方がわからず、
かといって弁理士に多額の金を払ってまで出願する余裕もなく、
そのままになっていることが多いのです。

もう出願で悩んだり、弁理士に多額の金を払って満足するのは止めにしませんか。
この「アイデアでお金を稼ぐマニュアル」では、
出願書類実物見本及び解説書が付いているので、
初めての人でも真似するだけで、簡単に特許・意匠・商標の出願ができます。 

出願を専門家(弁理士)に依頼すると、手数料だけでも、
特許で20~40万円、意匠で4~6万円、商標で3~5万円かかります(そのほかに印紙代)。

この「出願マニュアル」では、初めての人でも、
自分ひとりでできるやさしい特許・意匠・商標の出願方法を解説します。

特許・意匠・商標の出願は難しくありません。
この出願マニュアルなら誰でも
特許・意匠・商標の出願が自分でできます

私は、特許・意匠・商標の出願経験40年のパテントエンジニアです。
エレクトロニクス、機械、電機、日用品などあらゆる分野の技術の出願を3000件以上、
そして意匠、商標の出願も数百件担当してきました。

そして、自分のアイデアを特許出願や意匠出願し、
さらにはネーミングを商標出願しています。

そのときの経験により、初めての人でも見本を見るだけで簡単に
特許・意匠・商標の出願が可能な出願マニュアルができないかと工夫を重ね、
ここに完成したものです。

それでもやっぱり特許・意匠・商標の出願は難しい

その理由の1つは、疑問点をすぐ相談できるところがないからです。
出願がはじめての人にとって、ごく簡単なこと
(例えば、整理番号、識別番号、発明者と出願人の関係など)で
迷ってしまうことがよくあります。

そんなとき、メールやFAXで相談すればすぐ解決できるのに、
と思うことは誰でもあります。

そんなとき、アイデアビジネスコンサルタント阿部 久に
メールやFAXで相談することにより、即座に解決できます。

この「アイデアでお金を稼ぐマニュアル」は、
メールやFAXによる無料サポートつきです。

分からなくなったら、阿部久にメール又は
FAXで質問できるようになっています。

(3)権利の実施マニュアル

 

このようにして知的財産権(特許・意匠・商標)を獲得したら、
いよいよ、商品化でお金に変えます。

知的財産権をお金に変える方法は、次の2つの方法があります。
①自分で商品化して権利を自分で独占的に利用する方法、
②スポンサーを見つけてロイヤリティで稼ぐ方法のいずれかです。

自分で商品化するには、特許発明・意匠・商標を自分で実施することになりますが、
在庫をかかえるリスクを避けるため、小規模の販売からはじめる「プチ事業」についても解説します。

また、知的財産権を譲渡また使用許諾による
ロイヤリティで稼ぐためのスポンサ探しのこつも解説します。

インターネットを利用することにより、マーケティングリサーチ、
類似商品の検索、スポンサー、製造委託企業など探す方法を解説しています

発明、意匠、ネーミングで稼ぐための権利取得の王道をいくノウハウを提供します

巷では「・・・の発明で儲けた」「・・・の意匠で儲けた」などの本や
ネット情報があふれています。
たしかに、儲けた例も多数ありますが、実際のところ儲かる確立は低いのが現状です。
それは何故か?

最大の原因は、権利化(出願業務)に労力とお金を使ってしまうことにあります。
出願を代理人(弁理士)に依頼すると、最低でも25万(印紙代を除く)、
意見書などの中間手続や成功報酬などで、特許になるまでにさらに数十万円かかることが普通です。

発明や意匠、商標などで収入を得ようとする場合、
権利化以上に事業化(試作、製造、販売)に力を注ぐ必要がありますが、
ほとんどの人は、出願の段階で精力を使い果たしてしまい、
その後の展開ができない状況になっています。

このような状況を打開するには、思いついたらすぐに自分で出願し、
その後の事業展開に力を注ぐことです。この出願マニュアルを見れば、
誰でも簡単に特許・意匠・商標の出願が可能です。

自分で特許・意匠・商標の出願をできる人とできない人との違い

特許・実用新案について

先行技術をリサーチできるかどうか、
また自分で特許明細書を作成する方法を知っているかどうかの違いです。 先行技術をリサーチする方法を知らないため、無駄な出願を多くしています。

この出願マニュアルではパソコンさえあればすぐ覚えられる
電子図書館を利用する先行技術調査方法を教えます。
これにより、無駄な出願をすることが避けられます。

また、特許(実用新案)出願を個人で行うには、
いままでのマニュアル本では難しすぎて、これで作成できる人はほとんどいません。
細部にこだわり、どこが要点か分からないのです。

私のマニュアルでは、出願実物見本を見て真似すれば、
すぐ明細書の作成要領が分かります。

意匠について

物品の形状や模様などのデザインは意匠出願します。
特許や実用新案で権利取得が困難な場合も意匠なら権利化できる場合があるので、検討の余地があります。 意匠出願は自分で意匠図面の作成の仕方を覚えれば簡単に自分で出願できます。
このマニュアルでは、実物見本を見て真似するだけで、すぐ意匠図面の作成要領が分かります。

また、図面に変えて意匠写真で出願することも可能です。
このマニュアルでは手持ちのデジカメを利用して簡単に意匠写真を作成する方法も解説しています。 意匠図面又は意匠写真を作成したら、あとは、物品名を決めて実物見本どおりに出願するだけです。

商標について

いいネーミングが浮かんだら商標出願し、
商品やサービスの名前として登録しておくことにより、
知的財産権となり、自分の事業に使用するほか、
使用したい人に権利譲渡又は使用権を与えてお金に変えることができます。

商標出願するには、商品の区分を理解すれば簡単に出願することができます。
このマニュアルでは、商標出願願書の実物見本と商品の区分を分かりやすく解説していますので、
実物見本をまねすることにより、簡単に自分で出願することができます。

あなたも特許・意匠・商標の出願に労力と費用をかけることなく、
これらを利用してお金も稼ぐことに力を注ぐことができる

アイデア(発明・デザイン)が浮かび、これで儲けようとする場合、次のプロセスを踏みます。

  1. アイデア(発明・デザイン)が浮かぶ
  2. 先行技術又は先登録調査
  3. 知的財産の権利化(特許・実用新案、意匠の出願)
  4. 試作
  5. 事業化(権利売り込み、又は自分で商品化)

ネーミングが浮かび、これを権利化しようとする場合、次のプロセスを踏みます。

  1. ある商品についてのネーミングが浮かぶ
  2. 先登録調査
  3. 権利化(商標の出願)
  4. 事業化(その商標を自分で使用又は商標権の譲渡)

いずれにしても②の調査や③の権利化に労力と費用をかけてしまうと、
稼ぐ上でもっと大事なお金に変える事業に手が回らなくなってしまい、
そのまま権利も埋もれてしまいます。

私の特許・意匠・商標の出願マニュアルでは、
先行技術調査から始まり、実物見本を見ながら
初めての人でも簡単に出願書類の作成ができます。

このマニュアルをあなたが知ってしまうと

  • 発明、意匠の場合は先行技術調査が欠かせません。先行技術調査により、無駄な出願をなくし、費用と労力の無駄使いをしなくてすみます。
  • 難解な特許・意匠・商標の出願書類を、実物見本をみるだけでいとも簡単に作成することができます。したがって、高い金を払って弁理士に依頼する必要がなくなります。
  • 商標の場合は、先登録商標の調査が欠かせません。
  • この特許・意匠・商標の出願マニュアルでは超簡単な電子図書館(IPDL)による調査方法を教えます。
  • 出願費用の節約で浮いた軍資金を試作、営業など事業化にまわすことができます。

あなたが発明・意匠・商標で成功する秘訣とは?

いままで述べたことを整理しますと以下の通りです

  1. まず、アイデア(発明、デザイン、ネーミングなど)をできるだけ沢山出す。質より量です。
  2. 先行例(公開技術、公開意匠、登録商標、市販のもの、インターネット公開)を調査する。
  3. 先行例がなければ権利化。このときこの特許・意匠・商標の出願マニュアルにより自分で出願する。
  4. 特許・意匠の場合は試作し、自分で使用あるいはほかの人に使ってもらい実験する。
  5. すこしずつ販売(インターネットを利用するのが便利)、プチ事業化する。金額は小さいが、企業に実施権を与えてロイヤリティを受け取る方法もある。 以上の手順が必要となるので、1~4にできるだけ金をかけないことが成功の秘訣です。

よくある質問です

 
Q.発明家は沢山いるけど、
発明で儲かった話は少ないのは何故?
いろんな原因があるけど、一番の原因は出願に労力と費用をかけてしまい、
発明を金に変える努力をしないからです。
この「アイデアでお金を稼ぐマニュアル」マニュアル」では、
出願には金をかけないで、すべて自分で行い、
事業化の方に労力と費用をかける方法を解説しています。
Q.先行技術や公開意匠や登録商標の調査は
複雑なパソコン操作が必要なのでは?
このマニュアルどおりにクリックするだけで
電子図書館で簡単に調査することができます。
初めての方でもすぐできます。
Q.この「アイデアでお金を稼ぐマニュアル」で
本当に自分で特許出願できますか?
できます。
今までの特許出願マニュアルとは全く異なり、特許出願書類の実物見本と、
実物見本に沿った具体的な解説が付いていますので、
見本を真似するだけで簡単に特許出願書類が作れます。 希望すれば面談で出願書類の作り方を相談することも可能です(有料)。
Q.特許出願すべきかが実用新案登録出願すべきか
迷っているが、その違いは?
法律上では、発明は特許出願、考案は実用新案出願とされていますが、
発明と考案に明確な境界はありません。
特許は審査請求により審査の上で権利化されるので、強い権利が得られます。
これに対し実用新案は審査がなく、出願と同時に全て登録され、料金が安いという利点がありますが、
侵害者が現れたときは、特許庁の技術評価書を得てから、
権利を主張できることになり、最初の登録の時点では不確定の権利と言えます。
Q.地方に住んでいて、相談するところがないのですが、
自分で出願することができますか。
私の「アイデアでお金を稼ぐマニュアル」なら
実物見本を真似するだけで、出願できるようになっていますが、
わからないときは、無料でメール又はFAXコンサルできるようになっています。
Q.意匠出願を写真で行いたいのですが、意匠写真の撮り方は?
写真で明瞭に意匠が表される場合は、図面に変えて写真で出願することができます。
この出願マニュアルでは、簡単な意匠写真の撮り方も解説しています。
希望すれば面談で意匠写真の撮り方を教えることも可能です(有料)。

「アイデアでお金を稼ぐマニュアル」は次の3つのマニュアルから構成されています

商品イメージ
  1. A.出願マニュアル
    1. A1.特許・実用新案出願マニュアル・・解説書(全13ページ)、実物見本(5件分)
    2. A2.意匠登録出願マニュアル・・解説書(11ページ)、実物見本(5件分)、意匠物品区分表(25ページ)
    3. A3.商標登録出願マニュアル・・解説書(全8ページ)、実物見本(6件分)、商品及び役務の区分表(45ページ)
  2. B.調査マニュアル・・・電子図書館を利用する解説書(全56ページ)
  3. C.商品化マニュアル・・・解説書(全68ページ)
  4. WORDファイル7個・・・特許出願、意匠出願、商標出願の出願フォーマット及び各出願見本がMicrosoft WORD形式により保存さ れたものです。WORDファイルをパソコンで開き、フォーマットにタイピングすることにより、出願書類を作成することができます。

※WORDファイル動作環境
Windows XPより新しいOS対応。
WORD2003対応。

「アイデアでお金を稼ぐマニュアル」の値段は?

出願マニュアル、調査マニュアル、商品化マニュアルの3点セットで、
19,800円で提供いたします。

特許出願関係の教材は、インターネットでも提供されていますが、
従来の教材は、特許出願方法だけの解説書で、
10,000円前後で販売されています。

私の提供する「アイデアでお金を稼ぐマニュアル」は、
特許のほか、意匠、商標など、
全ての知的財産の出願マニュアルが付いています。

さらに、出願マニュアルだけでなく、
出願前の先行技術調査を行うための調査マニュアル
出願後に行う商品化マニュアルも付いています。

このように、調査、出願(特許、意匠、商標)、
商品化まで揃った、アイデアをお金に稼ぐための
国内たった1つのマニュアルです。

これにより、発明のみならず、デザイン(意匠)、ネーミング(商標)など、
あらゆるあなたのアイデアを権利化、商品化して
お金に変えることが可能になります。

このような、単品の特許出願方法解説書に比べて、
圧倒的にボリウムの大きい、
「アイデアでお金を稼ぐマニュアル」の教材が、
たったの19,800円で手に入ります。

この「アイデアでお金を稼ぐマニュアル」の中味について
もう少し詳しく知りたい方は、下記のメールでお問い合わせ下さい。
MAIL:

特典

特典1

調査マニュアル、出願マニュアル、商品化マニュアルの3点が揃って、発売記念としてたったの19,800円で提供します。

特典2

メール又はFAXでのコンサル付きです。実際に調査や出願を実施するとき、疑問点があれば無料でお答えします(回数無制限)。
期限は実際に登録完了するまでとします。

特典3

例えば、ビジネスモデルなどの特許出願、写真や実物による意匠出願、立体商標の商標出願など、実物見本にはない特殊な出願の場合、面談でのコンサルも可能です(有料)。

特典4

調査マニュアル、出発明家、アイデアマン、インターネットビジネスマンなど、様々な職業の人たちの集いを開催し、発明完成、権利化、商品化などの情報交換の場にご招待します。開催する場合、メールでご案内いたします。

「アイデアでお金を稼ぐマニュアル」

販売価格:19,800円(税込) 商品イメージ
  1. A.出願マニュアル
    1. A1.特許・実用新案出願マニュアル・・解説書(全13ページ)、実物見本(5件分)
    2. A2.意匠登録出願マニュアル・・解説書(11ページ)、実物見本(5件分)、意匠物品区分表(25ページ)
    3. A3.商標登録出願マニュアル・・解説書(全8ページ)、実物見本(6件分)、商品及び役務の区分表(45ページ)
  2. B.調査マニュアル・・・電子図書館を利用する解説書(全56ページ)
  3. C.商品化マニュアル・・・解説書(全68ページ)
  4. WORDファイル7個・・・特許出願、意匠出願、商標出願の出願フォーマット及び各出願見本がMicrosoft WORD形式により保存さ れたものです。WORDファイルをパソコンで開き、フォーマットにタイピングすることにより、出願書類を作成することができます。

※WORDファイル動作環境
Windows XPより新しいOS対応。
WORD2003対応。